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「燃え尽きる」にはまだ早い…

っていうか(燃え尽きるなんて)「早すぎる…」 いや、勉強のことなんですが 相変わらず「学校」なんて行っているのですが (ここであまり書かないのは、「現実逃避」のためだったり 「直視出来ない」からだったりなんですが…) 今年は(日曜日ごとの)「模試」ってのも 「体力的に無理!」と思って 「自習コース」みたいのにしちゃったし そして、昨日は「月例テスト」のため 久々に暗記モノをた〜くさんしたら...

拍子抜け

春休みになりましたので長男が家にいるわけですが 「ものスゴイ」(悪い)成績表を見せられた親としましては 「ここで手を抜いては明日はない!」ぐらいの 気構えを持って長男の指導に励もうとしておりまして 「4年生のときの塾のテキスト」などをやらせているわけですが 同時に(ヤツは)塾の「春休み講習」などにも行っているので 「ご苦労さん」な事だとも思いますが しかし、心を鬼にしてビシバシやるわけで… そ...

基本に戻る

「グレイズ・アナトミー2」第22話ですが 部長とクリスティーナの対決は面白かった〜 クリスティーナが「勝気」なのは良く分かっていたけど 部長にまで「闘志を燃やす」ってのもすごい バーク先生の部屋での「連想ゲーム対決」場面 バークが「『マドンナ』を連想できない」って笑えた がこれと同じ様なシーンを昔(いや、ちょっと前) 「ウィル&グレイス」で見た事あるのを思い出す (「連想ゲーム」でムキになるってやつ)...

「マツケン」を理解する(?)

次男は少し前まで「時代劇」の事を「マツケン」だと思っていました ので「時代劇」を見ると 「マツケン!」「マツケン!」 と言ってました ところが先日本物の「マツケン」を見て 「マツケン!」 と言ってました 分かったのかなぁ〜 (「遠山の金さん」の「マツケン」だったがなぁ〜) (全然関係ない話ですが 「聞いたことのある声」で振り向いたら「萬田さん」が出ていた) でこれまた先日長男が 「風林火山!」 って言うか...

また「ヒル」かぁ〜

「CSI:NY2」第12話ですが 今回は「ファッションショー」モノと「ヒル(蛭)」モノでした 前者の方は「おしゃれな感じ」で 「エクスタシーは吸引できない」(いや、できるんだけど…)とか 「アメリカにも『黄砂』みたいなのがあって アフリカから砂が飛んでくる」なんてお話も入ってて 結構お勉強になるお話でした 後者は「えげつない医者」が登場してきて 「怪しげな『蛭療法』」を施すお話 なんだがこの「蛭...

来週が楽しみ(?)

「CSI:マイアミ4」第23話ですが 今回も「ブレなし」「ウザマリあり」の苦しい展開でしたが お話としては「CSI」っぽい(これで当然なんですが)モノで 良かったのです (なんだか、でも「ベガス」で似たような話があった様な バスタブに浸かった死体って…そして両者とも有名人だったよな) しかし… 今回も「一日で問題解決」したようですよね そんなに「分析」って時間が掛からないのでしょうか? 最...

皆様大丈夫でしたか?

先日「温暖化」に絡み「こんなこと」を書きましたが 残念ながら「予感」は的中して(?)「大地震」は起きてしまいました もう少し「予感」のレベルが高ければ 「場所」「日時」まで「予言」出来たかも知れないのですが なに分「フツーのオバさん」のレベルなので… 被害に遭われた方にはお見舞い申し上げます ここでも「少し」揺れました 「震度3」らしいですが 実感としては「2」ぐらいかな… ...

やっぱり「タミフル」なのか?

先日次男のインフルエンザに絡み 「タミフル」の事を書きましたが そして、「異常行動」といわれるものが 「長男の夜驚症にすごく似てる」なんて言いました ですのでホントのところ「異常行動」の 原因が「タミフル」か分かりません 「インフルエンザ」の「熱」が 「異常行動」を起こしてもおかしくないわけで (ウチには何にも飲まなくても、「熱」がなくても 「異常行動」をする息子がいるのですから) そして、「タミフル」...

自分の「デスパレートさ」に泣く

「デスパレートな妻たち2」最終回は今回も見事に 録画に失敗し、自分の「デスパレート」ぶりを痛感させられたわけですが (再放送はいつ?) もし「楽しみにされていた方」がいたらごめんなさい (ってそんな方が存在しているかどうかは「不明」なんですが) 代わりに ようやく録画した「ER11」最終回の感想を…(イランてか?) 結構思っていたより地味だったのね 「カーターが去る」って言ってもね マークの手紙...

「クター」でクタクタ

「クターのわらしべ」というゲームに囚われています 「Yahoo!」でもありますので興味のある方はやってみてください 多分「クタクタ」になります 2日間囚われた結論としては 「オバ(私)はマウス使いが遅い!」 コレに尽きます 最高点は「620点」ですが 「Aランク」止まりです 何点から「Sランク」なんですか? 何回まわしたらイイのですか? でこの「クター」ばっかりやっていたら 後ろから長男が 「ブログのテー...

カレーライス2

おとーさんが年に一回ぐらい「カレー」を作ってくれる しかしだ… 「カレーをなめている」 「カレーライス」と言っても それはそれなりに「勘所」みたいのもあるわけで… 一番の重要素材(クセモノ)は「じゃがいも」なのだ 他は「こげ」なければ どんなことがあっても大丈夫なのだが 「じゃがいも」だけは「とける」 「とけた『じゃがいも』がすき」って方もいるでしょうが やはりそれは「じゃがいも」として...

やっぱり「タミフル」は…

先週は長男が不調でしたが 今週はスタートから次男が「ひきつけ」たりして… 医者に連れて行くのが大嫌いなオバ(私)ですが (うつるし、三男もいるし) 今回は仕方なく行きましたわ でオバ(私)の「ひきつけ」の処置は誤りもなく(ふふふ…) お医者さんには「よく落ち着いて対応できましたね」 って言われたけど、あれはイヤミかもしれない… 確かに「ひきつけ」については 長男も何度もなってるし 「見...

今回は「蚊帳の内」

「グレイズ・アナトミー2」第21話ですが お医者には あんな「迷信」に振り回されて欲しくないね〜 「すい臓破裂オンナ」は「自殺願望」って感じだったし あれで良かったのでしょ(?) いつも外科医のあの派手な帽子が気にはなっていたんだけど (「ER」ででもそうなんだけど) なんの意味があるのだろう? 柔道の「○○帯」みたいな感じで 「有段者」しかあの「派手帽」はカブレないとかの意味がある? ベイリー先生はか...

「できるかな?」

「CSI:NY2」第11話ですが 今回のお話は「ストリッパーの殺人」のお話と 「精神を病んでいる大富豪」のお話 前者は死体が「気の毒な姿」の割りに犯人が見え見え… (でしたか?) あの「戦った客」の「スケベオヤジ」の 「エゲツナサ」に驚かされましたが (お金持って行くなんて…) 後者のお話は まさに「家庭でも出来る『CSI』の世界」みたいなお話でした でもこれも実は犯人が見え見えで すぐ分か...

コチラも佳境?

「CSI:マイアミ4」第22話ですが 「ブレちゃんなし」「マリソルあり」はやっぱりシンドイ 今回も仕事してたのはカリーとアレックスだけの様な印象が… オバ(私)的には 「誰かに『このラボ』をつぶして欲しい…」 (ダメ?) ホレイショ〜 お願いだから休暇とって (百歩譲って)マリソルのためにも〜 「デルコ」と「ウルフ」はまた仲悪いし… っていうか「デルコ」態度悪いと思うわ 「ウルフ」に...

カレーライス1

ココの所ウチでは「カレーライス」が多いのです (頭が回らないと「カレー」です) で小さい子のいるウチには 「カレーライス事情」ってのが有るのですが (小さい子は「辛いカレー」は食べないためなんですが) 長男が小さいときは 「しんちゃんカレー」に具を足して上げていた様な記憶が… で次男の今より小さい時は 「小なべ」に具を分けて「甘口」のルーを入れていた様な… そして現在 ウチのカレーは「甘口」...

「2」の「ラス前」ですが…

「デスパレートな妻たち2」第23話ですが リネットのトコは、まぁそんな感じかな 同様にガブちゃんも「想定内」って所か (カルロスの報道には動揺したが…) ベティはちょっと「どんでん返し」か でもまぁあるかな… 結構「お〜!」だったのが「オーソン医師」の再登場 「そう来たか…」ということは「あのウェディング…」などと思いを馳せる (いや、ピーターだと思っていたんだが…) ス...

「かぼちゃ」ですか?

先日の「CSI:NY」に出てきた病気ですが 「自分は『ハイパーグラフィア』じゃないなのか?」と思う瞬間があります (「文章を書かないでいられない病状」なんですが) 最近のアクセス数が増えたのに対して 「こんなに増えちゃって、ど〜したらいいの?」 てちょっと自分で「引き気味」… 「ハイパーグラフィア」は 「読んでもらうことには無頓着」ならしいので やっぱりそれかなぁ〜 いや、自分の現状は 「ただの...

スコッチエッグ

このオバ(私)が何を思ったのか 「スコッチエッグ」なんて作ってしまいました って作り方というか 実はどんな物かも良く分からず 「ゆで卵」をくるんだ「ハンバーグ」だと思ってました っでどう考えても(想像の段階で)「巨大」なんで 「多分、焼き方にコツなんかがあるのだろう」と思い検索すると… 「ひぇぇぇ〜〜〜〜」 「メンチかつ」だったなんて〜 (「常識的な主婦」の皆さん失礼しました… オバ(私)は...

「バルセロナ」が美しい…

先日の「色男先生」の映画に引き続き コチラの映画を見ました 策謀のシナリオ [DVD](2005/05/25)ウィリアム・ボールドウィン、エレン・ポンピオ 他商品詳細を見る 「グレ・アナ」「メレディス」の「エレン・ポンピオ」主演映画です サスペンスものですが 「腹が立つほどの代物」ではなく (近頃サスペンスものを見ると あまりのひどさに「ムカつく」ことも多いのですが…) 「バルセロナ」の街も美しく 全体的...

「子守」をお願いしたい

「グレイズ・アナトミー2」第20話ですが 前回のお話を引きずっているわけで… まだ「悲しいお話」なんですが カリーの存在で救われる感じ(か?) あとバーク先生も… なんであんなに「仲良さそうに」演じられるのか (「実際は『更正(?)施設』に入れさせられる程…」だと思うのですが いや、ホントのことは知りませんが…) ジョージとバーク先生は メチャメチャ気合ってる様ですね あと今回イ...

こちらも二週間ぶり

「CSI:NY2」第10話ですが なんだか当然なんですが「CSI」って感じだわ (「マイアミ」と比べると…) 今回「ローラーダービー」とか言う興行の選手が死んだお話が (違法「やせ薬」をモラレていた話だったか) 「主」の話だったのですが 時間もそちらの話の方が長かったけど もう一方の「耳なし芳一」みたいな死体の話の方が全然面白かった こんなのをコンパクトに見ているから 「普通のサスペンス映画」なん...

見ました?

今日「笑っていいとも!」のラストに 「リトル・ブリテン」の 「マット・ルーカス」と「デヴィッド・ウォリアムズ」が登場してました (オバ(私)は1人で悲鳴を上げてしまいました) プロモーションで来日しているんですね あまりにフツーでビックリしました 当然なんですが メイクもしてないので「フツーのおっさん」2人でした 特に「デヴィッド・ウォリアムズ」の方はどこから見ても 「品の良い紳士」って感じでした (1...

男2人の醜い争い(?)

「CSI:マイアミ4」第21話ですが 二週間ぶりよ〜(涙) いっつも「突っ込み」まくっている割に この「突っ込み」ができないとさびしくてしょうがない事が分かりました そして今回も「突っ込み」まくる「マイアミの世界!」 ど〜してだか今回はナタリアがウザくないです オバ(私)の中でのウザさの犯人が「デルコ」だったみたいで 「ウルフとナタリア」はそれなりに面白いです それより「まだ間に合わせようとする人」...

幸せになっておくれ…

「グレイズ・アナトミー2」第19話ですが ようやく再放送で見られました でも悲しいお話なんですが… (「カルマ」というか「ワタクシの念」で録画失敗したのかも…とも思える) まさに「加害者メレディス」にやられてしまった「Myジョージ」 かわいそうで見てられなかった イジーの「私が味方につくのはジョージ!」っていうのも クリスティーナの「私でさえ弱い者いじめしない」っていうのも オバ(私)は「...

ちょっと思ったこと

毎日色々な方のブログを読ませていただいているんですが 時々(色々なことで)「極論!」みたいなのに当たってしまって これが多分自分と同じ方向の考え方だと 「そうそう!」なんて流せるんだけど 全く違うと「げーーー!!!」 となってしまうわけで… いや〜いつも読ませていただいているくらいですから そんなに「私と違う考えの方」ではないと思うのですが 人って「経験」やら「知識」やら「出会った人」やらで ...

指2本って…

「デスパレートな妻たち2」第22話ですが まずスーザンのところというかイーディ イーディの言い分の方が合っていると思います あんな顔になっちゃって可愛そうに… でもブリーがらみでは スーザンも今回はいい人に見えました (同じ人とは思えない) ブリーはオバ(私)同様(比べるのもオコガマシイが) 血圧めちゃめちゃ高いと思います(多分150は超えている) 早く入院して安定剤を貰わないとアブナイ というか...

「おふくろさん問題」について思ったこと

最初にこの「川内さん」というおじいさんが記者会見してる絵を見て 次に「森進一」が登場してコメントしている絵を見て 「なんだかなぁ〜このおじいさん大人気ないかなぁ〜」 なんて思いました そして「こんなおじいさん」いじめてる「森進一」はとても絵的に「不利」だなぁ〜 なんて思いました 「森進一」のコメントで 「自分で言うのもなんですが『森進一のおふくろさん』だと思っていますから…」 なんていうのも「そ...

入園前健診

一応母なモンで 次男の幼稚園の「入園前健診」ってのにも行って来ました (なんで連日あるんだか…) 三歳児と三歳児の母が当然いっぱいいた訳ですが やはり(?)保育園に比べ 「母の平均年齢が高そう」だ なんだかホッとした そして、どっちかというと(保育園母より)「所帯ヤツレ」ぎみ (外に出てないからなんだろうな) 「おばあさん」に間違えられることはなくなるのか いや、そんなに甘くはないだろか… ...

若かりし「色男先生」

今週は録画失敗の余波でこんな映画を見てしまいました 「キャント・バイ・ミー・ラブ」 1987年の映画です つまり20年前… 主演:「パトリック・デンプシー」… 「グレ・アナ」「デレク」…そうです「色男先生」です! いや〜WOWOWさんはソレ狙いで放送したと思いますが 強烈でした… 映画自体は高校生の「青春映画」で 彼の役どころは「オタク脱却を夢見る高校生」の役です ん〜...

Appendix

プロフィール

陽陽陽

Author:陽陽陽
ココは主に(大幅に遅れた)「海外ドラマ」の感想&3人の「息子たち」(半社会人・中2・小6)と保護犬出身・四郎の話です

H道出身・関西のS県在住(ついに)50代主婦

過去の記事はリンクやらアマゾンやらの表示がまだちゃんと出来てません(ごめんなさい<(_ _)>)

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