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節電温度…

最近三男がこのゲームを毎日やってます「『クターのパワーセーブ~テクノ節電音頭~』(ムズイ) 」(元のゲームは検索するとすぐ見つかる)っでこのなんとも言えないビミョ~な歌を毎日聞かされますっとあら~不思議…今日は朝からこの「節電音頭」が頭から離れません気が付けば歌ってますしかし、この歌これからの季節にはモッテコイかと…でもこの動画見つけるまで最後まで聞いたことはなかったけど…ちなみにオバ(私)はこのテのリ...

ここに来て戻ってきたのか…

「プライベート・プラクティス4」第21話ですがそうそう忘れちゃいけないデルの愛娘ベッツィーでしたが今回久々に登場!あのときにみんなに捨てられどんなに心に傷を負ったかと思うとこの「シーズン4」の宿題とも思われて…っでそのベッツィーがアンブローズに運び込まれたんだけど階段から落ちたってことなんだがどうも虐待が疑われるってことで…それがどうも両親からってんではなくて義理の兄のマーシャルにやられてたってこと...

前回の続きですが…

「CSI:NY7」第21話ですが前回のピーター・フォンダ先生の話の続き冒頭そのピーター・フォンダ先生演じるマックの指導教官だった「ビルハント」が「なんか呼んだ?」ってマックの事務所に尋ねてきて銃撃に巻き込まれてましたが…っであのシーンを見ながら「この場合、逃げるなら柱の影が一番かな…」などと思ってました(全然緊迫感なし…)まぁやったのは当然ハリスなんですがそれにしても執拗なやり口完全に「怨恨」(ハリ...

相乗効果?

「CSI:11」第6話ですが今回は方や「恐竜もの」でビジュアル系方や「サスペンスもの」でシミジミとしてしまいましたが っで恐竜の方ですが最初のまずは死体が発見されてその死体には「恐竜の歯型」が残されたって…かなり特殊な死体なもんで結構簡単に話が進んでいた様な…そして死んだヤツも悪いって感じもしてしかしビジュアル的にはさすが~ラスベガスだわ~~~と思わせる恐竜ショーだったね…ってか調べたら日本にも来た...

どう転ぶ?

「デスパレートな妻たち7」第8話ですがフェリシアの娘だと分かったベスですが今回冒頭のメアリー・アリスのナレーションから「こいつ、転ぶのか…」ってな想像がつきましたがベスの子供のころの話を聞いてると完全にフェリシアが壊れててその被害にあったのがベスって構図が描けるワケで…本来は(多分)家族思いのポールの方に転んでいくのも仕方ないのか…しかし…ポール、料理が相当に上手いみたいね…あれならイチコロか?そして...

なにかがザツい…

「プライベート・プラクティス4」第20話ですが「殺人の足跡~マーダーランド」の次にコレの感想を書くにはあまりに「質」みたいものが違いすぎてやっぱりアメリカは「ドラマの工場」なんだよな…っと感じるワケで…っで今回のコチラなんですが(って「マーダーランド」の方はコレの録画をほったらかしにしてたらたまたま録画出来てたってことなんですけど)シャーロットとクーパーの結婚式が間近って話とヴァイオレットの医師免許...

久々にワクワク…

「殺人の足跡~マーダーランド」を見ましたUKドラマで名前通り「サスペンスもの」ですなんだかいつものダラ見の「連続もの」に比べてこれは3話完結話も早いしいろんな余計な話も出てこないし…シンプルだわ~そして作りが丁寧で面白い!でもなんだかな結末はヒネリがなくて残念だったかも…最後は「ハッピーエンド」の様でそうではなかった様な…でも「思いを遂げて本望」?それにしても犯人がまんま過ぎる…そして最後に正体が分か...

お年頃…

だいたいがこの年ですので「更年期」と言う言葉で納得しようとするんですがもうひとつ「お年頃」を感じるのに「老眼」ってのがありますワタクシは37歳ぐらいのときに押入れで物を探してて「暗いところが見えない」と自覚しました完全に鳥目ですっで、このときに自分で「今までと違うな…」と感じました最近は、遠くのものがちょっと見づらくなりましたいわゆる「近視が進む」ってことだと思いますちなみに元々ワタクシは運転免許...

気が付けば…

「CSI:NY7」第20話ですが気が付けばもう「20話」なんでラス前だそうですだから「続き」の話があったのかな?っで冒頭はとっても凝った映像で女の死体から始まってその女の生きてたところから殺されたところは省いて逆再生…っでバーでナンパされて某お部屋に行って…ってんだから明らかその「ナンパした男」はドラマ見てる側からは容疑者からはずれるワケですがなんと!おどろいたことにソイツがなんのヒネリもなく犯人だ...

無罪放免…

秋口の特定検診で血圧が上150越えで「医者へ行け!」と言われた身ですが…っで医者に行ってまして薬を飲んでましたが…同時にコーヒーもあんまり飲まず(絶対に飲まないってことではない)酒もあんまり飲まず(絶対に飲まないってことではない)更に味が全然付いてないものも結構平気で食べ続け(納豆ご飯とかお醤油なしで平気よ~)そして渋皮付きのピーナッツもワシワシ食べて(ってその効果は良く分かりませんが)(食べている...

私は悪くない?

先日お昼にたこ焼きを買いに行きましたがそのたこ焼き屋さんは軽トラでオバさん一人がたこ焼きやいてる移動たこ焼き屋さんたこ焼きを買うには食券を買うシステムっで、食券を買ってたら返却口に「600円」が取り残されていた最初自分のものかと思ったんだが…(まだ自分は買ってる最中…)っで、ここでオバ(私)は基本「モラル」とかない人なんで魔が差すんですよ「なんで忘れちゃうのかな~…」なんて思いながらその返却口の60...

いなかったの?

「CSI:11」第5話ですが今回はホッジスがいなかったらしい(キャサリンも)気が付かなかった…でえ、お話ですが「ゴミ屋敷」でしたがニック最初に部屋に入って腐乱死体踏んじゃうし…その前にあの形状(ってドロドロ)相当臭ってたと思いますが良くテレビで見る「ゴミ屋敷」そのものでしたがどこの国でもあるところ見るとホントに「精神疾患」なんでしょう…でもこの「家主」は「家族に関連のあるものが捨てられない」ってこと...

ホット・フラッシュ…

「デスパレートな妻たち7」第7話ですがブリーはキースとの関係をもうひとつ進めるべく「両親に会う」なんてとんでもないこと考えたみたいだけど…その前に更年期の激しいホットフラッシュに襲われてて婦人科で看てもらって同年代の女医先生に若いツバメの「ぶっちゃけ話」をしてたらキースのママがその女医先生だったって…どこまでくっつけるんだ?ですが…どの道「嫌な思いは避けられない面接」(?)だったワケで…しょーがないで...

勝手だわ…

「プライベート・プラクティス4」第19話ですがアディソンがシアトルに行ってたらしいんですが(またあっちに出てたりしたっけ?これからするんだっけ?)っで、帰ってきましてサムに「子作りする気あんの?ないの?」の話の続きで…確かに時間が限られてると思えば分からないでもないけどそこまで引っ張ったのも自分だしそれをサムにぶつけるってのも勝手だわ…(サムは一回終わってるし…)結果「NO!」のお返事をもらってしまっ...

「思うこと」色々…

6月10日に「英検」ってのがあったんですが次男が3月くらいから今まで行ってた「英会話」のクラスを辞めて「英検5級」のクラスに行き始めてたんですがっで、目標は「10月合格!」で始めてたんですが今回ビックリ!の合格をしてしまって…それもギリギリな点数でもなかったみたいで…「お試し」だったんだけどね…まぁ「めでたい」んですがなにを色々「思った」のかというと…同じテストを当然かつて長男も受けたことがあってって...

自戒…

(どーでもいいことに大げさなタイトルつけるのが好きなもんで…)夕方近くの業務用スーパーに行った昨日次男が「福神漬けを食べたい」と言ってたので買いに行った(当然、昨日もカレー、今日もカレー…)っで業務用スーパーなので大袋のしかないかな~っと思って探して見つけて目を疑った「福神漬け 1キロ 198円」って…ひゃ~いくら198円でも1キロは手が出ないっでちがうの探したらちゃんとあった「220グラム 108...

訳しきれない世界・2

前回「へくさい」と「もちょこい」と書いてるうちに「函館弁」ではない「北海道弁」であろう言葉について色々な考えが沸いてきたので書いてみますが有名なところの「あずましい」ですがこれはだいたい「落ち着く」と訳されますがっで、「あずましくない」が「落ち着かない」ってことなんですが私の中では「きつい」が「あづましくない」なイメージです「場所的」「時間的」にキチキチが「あずましくない」です(って、合ってます?...

身を持ち崩すタイプ…

「CSI:NY7」第19話ですが今回はまた「えぇ~~~~」な展開ってか2度目だと「そー来るか…」ってか「こんな話の要員なのね…」っだったり…前回は投資話に乗っかってひどい目にあったホークス先生ですが今回は女に振り回され、すっかり「不良化」まさに「身を持ち崩してた」んですが…む~~~ホークス先生…一応お医者さんですよね…この人…そ~ゆ~雰囲気ないところに前回の「あららら」な行動があっての今回の「仮病」だっ...

スンごく不気味で恐かった…

「CSI:11」第4話ですが今回は「筋」的には「必殺」系な感じで「いくら良いヤツ面してても悪いヤツにはお仕置きよ!」ってことで分かりやすいんだけどむ~犯人のすべてが不気味すぎたまずお金持ちのオバさんが寝てるところをかみそりで切りつけられるこの凶器が「かみそり」ってのがなんともおそろしさを増したんだけどでもこのオバさんは死なずに済んだっで、色々調べるうちにその犯人が元々その家に忍び込んでいて家主の様...

お~聴けるぞ~!

流行の歌とか全然知らないし興味もないんですが…大体が「音のない生活」が好きで息子たちが学校に行った後はテレビは消してしまうしっじゃないとここでの「書く」って作業が出来ませんドラマ見るときはドラマ見るだけだし音楽関係ないし…でも、ふとした時に音楽欲しくなるんですよたとえば「家事してる時」これはなんでもいいから流れてた方が作業進む気がするし気分も良いように思われますだからと言って「選曲する」ってのは基本...

このテで行こう…

うっとうしい季節ですが…特に先週の「しんちゃん」でもお題に取り上げられていた「洗濯物が乾かない」ってのはまったく「うっとうしさMAX!」ですが…(しんちゃんは「アクション仮面」のおパンツが乾かなくてはいて行くパンツがないって状況のお話でしたが)テレビで「臭わない洗濯物の乾かし方」として「扇風機を当てる」ってのやってました(どの番組かは忘れた…)これが、どーにもなりそうもない昨日台風の中やってみまして...

「年の差婚」とはこんなものか…

「デスパレートな妻たち7」第6話ですが今回は爆笑シーンがありまして(って毎シーズン、ハロウィンが一番の見せ場か?)ハロウィンの仮装にレネがマリリン・モンローをチョイスしてブリーとキースを迎え入れたシーン(ブリーのチアガールも相当だったけど)例の有名な「はっぴーばーすでーつ~ゆ~♪」の歌を歌って完璧さをアピールするもキースに「ミシェル・オバマだね!」と元気に言われてしまうという…「年の差婚」とはあんな...

天才級?

「プライベート・プラクティス4」第18話ですがシェルダンが…あららら…でしたがまぁそうなるんでしょうけど精神科医同士ってどうなんでしょうね?出来れば「違う方がいい」と思わないんでしょうか?っで、ヴァイオレットにも知れてまぁ「両方」を取るってことは難しいのか…いや、ヴァイオレットとは「友達関係を継続できるのか?」ってことなんですがそれにしても妊娠三人娘ですがあんまりにも不自然すぎて…って、モデルあるのな...

これは面白かったな…

「CSI:NY7」第18話ですが今回は冒頭「怪しいおじーさん」が地下鉄の駅に登場してどう見ても「特殊メイク」なんだけど正体が「女」とまでは思わなかったわ~っで、そのおじーさんが殺されるんだけど…同じ地下鉄にジョーの娘が乗り合わせてて学校あるのに?どこ行くつもりだった?とかでジョーはショック受けてましたがっで、「実の母をたずねて…」ってことだったんだけどジョーが伝えてた情報が「ウソ」でホントは「刑務所...

これですか?

以下完全にネコさんへの「私信」です「ネコさんのブログ」読んでてプラレールやら、ドクターイエローとか…「お~~~懐かしい響き…」と思ってましたかつて長男が「鉄ヲ」ってヤツでした当然小さいときは「トーマス」を見てプラレールで遊びの毎日でしたでもこれが次、三男には引き継がれることなくプラレールは現在クローゼットの中で眠っておりますっで、多分お子様が胸おどらせる商品はこれではないかと…では、これを見るとどー...

訳しきれない世界…

昨日「まりんさんのとこ」でコメントを残しふと思い出した方言「へくさい」…もう字にしたら「屁臭い」なのかど-なのか分かりませんがワタクシはネイティヴなH市の人ではなく両親がH市出身だってだけですのでそうそう使ったことはありませんでしたが(S市では使ってはいけない言葉だと子供心に思っていた)H道で使われてる(たしか青森でも使ってるらしい)結構有名な部類の方言「あずましい」ってのと同様この「へくさい」は...

ポルフィリン症…

「CSI:11」第3話ですが今回も「CSIだわ~」って感じで相当に面白く…冒頭はドキッとする犯行現場風映像と「おじさんとおばさん」の絡みシーン…のマッシュアップ(とは言わないのか…)「やめろ!」とか「やめないで…」とか…なんだか書いてて恥ずかしい…っで、だいたいドラマは昼ごはんを食べながら見ますが今回は「虫もの」よりも死体の状態が見ながら食べるのつらかった…死体は首と体が切断されてて明らか「異常」な雰囲...

似たもの同士…

「デスパレートな妻たち7」第5話ですが今回は自分で「タダモノではない才能があるとも思っているエマ」が歌手デビュー!ってところから大々的に始まったので「このエマがさらにこのメンバーに加わるのか?」と思いましたら全然そんなことではなくそのライブの真っ最中に「ギャビー」と「レネ」の大乱闘が飛び入り参加って…知らない人は「余興の一つ」と思っていたかもしれない…(っつか、恥を知れ!ってか、オバさんに恐いものは...

引き続き「理解不能」…

「プライベート・プラクティス4」第17話ですが前回「わが子を単なる『臓器提供者』的に思える親」というまったく理解不能な夫婦ってのがありましたがって、それを今書いてて「もう一人の子の『臓器提供者』にしようとした夫婦」ってのもかつて見たことがあったのを思い出しましたが(いや、実話で見たことあるな…)あの方が「究極の選択」だったよな…っで、今回もさらに「そこまでの身勝手を通そうとするのか?」っというカップ...

年に8万ドル!

「CSI:NY7」第17話ですが毎回「NY」にはブツブツ言ってますが今回はまあまあ面白かったかな…冒頭、私立高校(?)の入学希望者への説明の途中廊下を向こうからやってきた女子生徒が頭から血を出して倒れるってところから始まってましたがあれじゃ~来年の「入学希望者」はゼロだと思いますが…その被害者があのジャラジャラした(チャラチャラ?)風体なのに「誰もがあこがれる別格の優等生」ならしいです…その段階では...

Appendix

プロフィール

陽陽陽

Author:陽陽陽
ココは主に(大幅に遅れた)「海外ドラマ」の感想&3人の「息子たち」(半社会人・中2・小6)と保護犬出身・四郎の話です

H道出身・関西のS県在住(ついに)50代主婦

過去の記事はリンクやらアマゾンやらの表示がまだちゃんと出来てません(ごめんなさい<(_ _)>)

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